OPEN! 西宮 政策2-4 図書館パワーアップ計画

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図書館の改善は、まちづくりアンケートでも高い関心のある項目です。本を借りやすくするために、駅前に貸し出しと返却に特化したカウンターやロッカーを作ることや、中央図書館や既存図書館を拡充するための施策を進めます。移動図書館もパワーアップさせたいですね!

OPEN! 西宮 政策2-1 公立全校コミュニティスクール化

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学校の先生の多忙化が指摘される中でも、学校へのニーズは多様化する一方です。学校現場や一部の市民だけに頼るには限界を迎えていると言えます。新しい西宮市では、この状況を改善するために、全国で拡がっている、地域と連携して学校運営を行う「コミュニティ・スクール」を目指すこととします。地域の関与を増やすとともに、現場に一定の権限を委譲し、学校現場の多様性や学校運営の機動性の向上を図ります!

OPEN! 西宮 政策1-10 アクティブに現場に行く市長!

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市長が市役所の先頭に立って、真っ先に現場に赴きます。 「ウィークリー現場訪問」は、市長が毎週、市内の学校・保育園・病院・介護施設等を訪ねます。年間52回以上を目標とします。 「マンスリー対話集会」は、市長が市民と直接対話する機会を作ります。年間12回以上を目標とします。 「まちかど市政報告」は、市長となった後も、駅頭やスーパー前などの街頭から、市政報告を行います。もちろんその場で出会った市民の方から、ご意見をいただけると思います! 政治家が何よりも大切にすべきなのは、市民との接点。そして、政治家が役人よりも優れていないといけないのが、「現場感」「嗅覚」だと思っています。役人の皆さんは、それぞれ […]

OPEN! 西宮 政策1-7 市長が率先垂範 「市長給与削減」

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市のトップである市長がまず範を示して市政をけん引します。現在、阪神間で断トツのトップである市長給与をそのまま受け取ることはあり得ません。市長給与の削減をしてこそ、事業の見直しや予算配分の組替えなどへの説得力が持てると考えます。 ※参考 2017年12月の阪神間の各市長の期末手当額 西宮市336万円、尼崎市224万円、芦屋市266万円、伊丹市256万円、宝塚市212万円、川西市194万円